「初任給に差」広がる  人材確保に上乗せ

初任給に差が広がっています。人材確保に上乗せ。 初任給に差をつける企業は13.5%に (日経新聞より)

 

一律であった新卒の待遇を見直す企業が増えているようです。

インターンシップの実績を入社後の年収に反映。人材獲得競争が激しくなるなか、3月1日からの就職活動でも、

実力に応じた柔軟な待遇をアピールする企業が増えそうである。

インターンで学生に1か月以上の期間で実務経験。入社後の実績や評価に応じて待遇が変動する入社1年目から

実力主義の徹底。

 

2019年春に卒業する学生の採用で「初任給に格差をつける」企業は13.5%。

これは、優秀な人材獲得意欲が旺盛な新興企業が先行する中、大企業にも広まっている。

総合職と一般職の差もあるが、専門分野の強い人材の採用で待遇や働く環境の改善で人材を獲得するケースも

出てくるようになり、日本企業に習慣の見直しが迫られてきている。

 

 

 

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